いわで・きのかわファミサポ

子育て応援連続講座(報告)


「令和元年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 子育て応援連続講座 10、11月」の後半の報告です!
【4日目】
◆城皆子氏:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・先生の体験、経験のお話が具体的でよくわかりました。
・子供は大人の様子(顔色)をうかがいながら見ている。その通りだと思いました。城先生の子育てのポイントが役に立ちました。
◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・絵本の話はとても新鮮でした。絵本はその通りの言葉だけを読めば良いということを知りました。
・優しいお声で城先生の人柄に本当に感動しました。
◆森下順子氏:「発達課題・自閉症スペクトラムについて」
参加者の終了レポートより
・発達障害有無に関わらず自己肯定感を高めることは大事、将来の自信にもつながると思う。
・例をあげて教えてくださったことで分かりやすかったです。優しいお話の仕方ですごく聞きやすかったです。
【5日目】
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性@」
参加者の終了レポートより
・「わかる」のメカニズムがとても興味深かったです。文脈効果も勉強になりました。
・すごく興味深いお話でした。愛着障害という言葉をはじめて聞きました。
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性A」
参加者の終了レポートより
・わかりやすくお話して下さり、今回学んだことを取り入れながら子供との関りをもっと増やして行けたらと思う。
・心理学の観点から深くわかりやすく講義をきけて本当に勉強になりました。自身の子育てにも役立てたいと思います。
【6日目】
◆社会でこどもを育てるために〜親支援を広げる〜
参加者の終了レポートより
・「子どもとの関わり方」について、興味をもった人だけ学ぶのではなく皆が聞く機会を持てるようになればいいのに…と強く思いました。
・皆さんの意見が聞けまた意見交換ができたのはよかったです。
◆安全に預かるためにB(報告書の書き方・体験談・修了証書受け渡し)
参加者の終了レポートより
・体験談よかったです。とてもいきいきとサポート活動されている様子がよく伝わりました。
令和元年10月11日から11月15日まで6回にわたって「令和元年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 子育て応援連続講座」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます!
【1日目】
◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・実際に利用されている方の映像を見て、(シングルパパさん)お父さんの「ほっ」とした笑顔が印象に残りました。社会全体が子育て支援にもっと関心を持ち、お手伝いしていけたら良いですね。
・今やはり、育児への支援が大切であり必要だなと改めて感じました。こどもの利益にともなう多彩なニーズに対応できる支援と内容を知ることができました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・ロールプレイで話し合って安全確認が出来たのがとても分かりやすかったです。
・自分が子育てしてきた部分で見直すところが再確認できました。
【2日目】
◆内海先生:「こどもの看護」
参加者の終了レポートより
・年齢に応じた対応の大切さを学びました。自分の子育てにこれから生かしたいです。
・抱っこはその時期しかできないものだと思うので、後回しにしたりなるべくできる範囲でしていきたいと思います。
◆松崎先生:「こどもと栄養と食生活〜具合の悪いときの食事と水分補給〜」
参加者の終了レポートより
・体に良いもの、悪いものもありますが全てがダメではなくて、どう摂取するか、なるほど!なるほど!と思いお話を聞いていました。
・それぞれの時期に合わせた食事形態や内容、調理方法について具体的な内容だったのですぐに実践できそうでとてもよかったです。
◆那賀消防組合:「応急手当講習」
参加者の終了レポートより
・実際の場合に備えて日頃から講習には可能な限り参加したいと思いました。
・AEDの使い方、以前講習を受けたことがあるけれど忘れるので時々受けた方がいいですね。
【3日目】
◆山入先生:「病気の症状と観察及び秒への受診」
参加者の終了レポートより
・山入先生のお話表情がすごくわかりやすく聞き取りやすかったです。そして時々面白かったです。
・今日の話を聞いて幼稚園などへ行く判断の仕方病院受診のタイミング、子どもの観察すべき点などがよくわかった。先生の話し面白かったです。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(病児預かり・報告書の書き方)
参加者の終了レポートより
・病児預かりはとくに細かい配慮が必要だとわかりました。
◆山家先生:「こどもの病気」
参加者の終了レポートより
・初めてエピペンという物を知りました。食物アレルギーが多いと話は聞いた事はありましたがエピペンが学校の保健室にあるのも驚きました。なかなかこのような医学的になお話を聞く機会がないのでまだまだお話を聞いてみたいと思いました。
・痙攣が起こった場合の対処法に不安があったので、具体的にどのような症状で救急車を呼ぶべきか等具体的な説明があり分かりやすかった。
「令和元年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 子育て応援連続講座 5,6月」の後半の報告です!
【4日目】
◆内海先生:「こどもの看護」
参加者の終了レポートより
・検温や手洗いの実験では、検温を通してされる側、する側の思いの違いであったり、手洗いでも不十分えあったり、日頃何気なくできていると思う事の見直しができました。
・子どもの体調管理や環境整備についてもとても勉強になりました
◆松崎先生:「こどもと栄養と食生活〜具合の悪いときの食事と水分補給〜」
参加者の終了レポートより
・アレルギーに関して学ぶことができてよかったです。「食育」必要性を知ることができて更に勉強したいと思いました。
・食育の大切さが問われることだと思います。体調不良の時の食事方法や症状に応じての献立も勉強になりました。
◆中消防署:「応急手当講習」
参加者の終了レポートより
・数年前に受けた時の内容と違っている点があり、時代に沿って受けていくことが必要だと実感しました。
・子どもの心臓マッサージやAEDとても参考になりました。
【5日目】
◆山家先生:「こどもの病気」
参加者の終了レポートより
・子どもの身体の発育と病気、緊急を要する症状や病気を再認識することが出来ました。
・けいれん時の対処方法についてですが、実際に目の当たりにしたら動揺して何も出来ない気がしていましたが、今日学ぶことができて良かったです。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(病児預かり・報告書の書き方)
参加者の終了レポートより
・実際使うサポート報告書を記入し学べてよかったです。
◆山入先生:「病気の症状と観察及び秒への受診」
参加者の終了レポートより
・病気の症状の観察のポイントが分かって良かったです。お話はとてもわかりやすく心地よく学ぶことができました。
・食べる 寝る 動くというのはとても大事だとわかりました。
【6日目】
◆社会でこどもを育てるために〜親支援を広げる〜
参加者の終了レポートより
・グループでの話し合いで実体験をお互いに話し、問題点について話し合うことができてよりわかりました。
◆安全に預かるためにB(報告書の書き方・体験談・修了証書受け渡し)
参加者の終了レポートより
・スタッフさんの実体験が聞けてハードルは低くなりました。どうなんだろうと考えるより、体験する方がとても良くわかるかと思います。
・最近のベビーカーやミルク、離乳食など、便利でいいものが出来ているなーと思いました。
令和元年5月9日から6月13日まで6回にわたって「令和元年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 子育て応援連続講座」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます!
【1日目】
◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・近くに実家がない人達はサポートセンターがあるとすごく助かると思うし、心強いと思う。
・そらまめサポートを何度か利用させていただきました。支援の方々に助けて頂き、今の自分があるのだと感じています。今後は、助けて頂いた事をお返しできたらと思います
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
加者の終了レポートより
・幼児視野体験のメガネをかけて子供の視野のせまさにびっくりしました。
・安全のために一番大切なことは子どもから目を離さないということだと強く思いました。
【2日目】
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性@」
参加者の終了レポートより
・常々、伝え方と受け取り方って違うと思っているので話聞いてて楽しかったです。
・親は子どもに期待しがちですが、おしつけになってはいけなし、また思い込んで決めつけてはいけないのだと思いました。
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性A」
参加者の終了レポートより
・これまで間違った接し方をしていたり、家で気を付けないといけないと思いました。
・子どもとの接し方がすごくよく分かりもっと話を聞きたいと思いました。
【3日目】
◆城皆子氏:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・子育ての助けとなる学びが多かったです。
具体的な例で話されることが多く、理解しやすかったです。
・子どもの成長段階を知ることの大切さ、その発達段階に合わせた声かけや言葉選びが必要だということが分かって良かったです。
◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・絵本の読み聞かせでやってはいけない事をやり続けてました。動物の音量調整や読み手の感情をはさんでいました。勉強になりました。ありがとうございました
・子どもとのかかわり方、話し方など具体的なお話をして下さり、とても参考になりました。
城先生の話し方もとても心地よくて、あっという間の充実した時間でした。
◆森下順子氏:「発達課題・自閉症スペクトラムについて」
参加者の終了レポートより
・みんなそれぞれ個性があってそれが強いか弱いかの違いだと、私達が子どもをよく理解する事が大切だと思った。
・先生が関わった子どもの話もまじえながら、とてもわかりやすかったです。
何が大切かも理解でき、わかりやすく具体的な内容でした。
「平成30年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 子育て応援連続講座 9,10月」の後半の報告です!

【4日目】
◆森下順子氏:「発達課題・自閉症スペクトラムについて」
参加者の終了レポートより
・どういう風に関わるのが一番良いか気になっていました。今回お話が聞けて良かったです。
・発達障害や自閉症に関わらずほめるという事はとても大切だと思いました。
◆城皆子氏:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・具体的なエピソードを交えて話して頂いたのですごくイメージをしやすく分かりやすかったです。
・先生の経験を踏まえた話はとても分かりやすく心がほっこりしました。
◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・虫取りやさなぎの話など楽しいお話いっぱいで絵本の読み方等よくわかりました。
【5日目】
◆山家先生:「こどもの病気」
参加者の終了レポートより
・どのタイミングで救急受診をすれば良いのかの目安がわかった。
・初めてエピペンに触れる事もでき、もしもの時も落ち着いて対応ができればと思いました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(病児預かり・報告書の書き方)
参加者の終了レポートより
・報告・記録・連絡等細かな連絡や配慮が大切なのだなと思います。それが、信頼関係作りにつながっていくのだと感じました。
◆山入先生:「病気の症状と観察及び秒への受診」
参加者の終了レポートより
・よくある「かぜ」を中心に実践的なことを交えて観察のポイントも説明していただいたのでよく分かりました。
・日頃からよく観察する事と免疫力をしっかりつける生活は大切だと改めて思いました。
【6日目】
◆社会でこどもを育てるために〜親支援を広げる〜
参加者の終了レポートより
・核家族が増え社会とかかわる事が大事になってきている中で、まず、・一歩を踏み出せる環境が必要だと思います。
・地域の方やいろいろな支援を必要としている人がたくさんいることを知り勉強になりました。
◆安全に預かるためにB(報告書の書き方・体験談・修了証書受け渡し)
参加者の終了レポートより
・実際に子どもをあずかった時にこまらないように、オムツのかえ方、ミルクの入れ方など、おさらいできて、とてもありがたかったです。
平成30年10月11日から11月19日まで6回にわたって「平成30年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 子育て応援連続講座」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます!
【1日目】
◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・年々少子化が進んでいる実態やこのような預かるサポートがある事を知らなかったので勉強になった。
・自分の共働きでの子育て時代を思い出しながら、またとても重要な活動だなあと思いながら、学ばせて頂きました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・事故予防についてとても分かりやすく、安全目線で常に生活する事が必要だと改めて思いました。
・幼児視野体験メガネで幼児の視野のせまさを体験できました。
【2日目】
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性@」
参加者の終了レポートより
・自分の感じた事が相手に言葉で伝えるのは難しいと思っていたけれど、講座に参加して、更にこんなにも人によって違うとらえ方をするのかと、驚いた。
・子どもに合わせての子育ての大切さが学べた。
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性A」
参加者の終了レポートより
・関わっているお子さんとの関係を見直すよいきっかけになりました。誉め方は参考にして実践したいと思います。
・まだまだ沢山聞きたい話、気になる資料がたくさんあって、時間がもっとたくさんあって欲しいと思うくらい子育てに為になる話でいっぱいでした。
【3日目】
◆内海先生:「こどもの看護」
参加者の終了レポートより
・昨日出来なかったことが今日できるようになっていることに、気付いてあげないといけないなと思った。
・手洗は普段から大切であることは分かっていつつ、今回の実習ではこんなにも汚れが残ってしまっていたのかと驚きました。
◆松崎先生:「こどもと栄養と食生活〜具合の悪いときの食事と水分補給〜」
参加者の終了レポートより
・10歳までが味覚の発達にとって特に意識しておかなければならない時期である事が印象的でした。
・離乳食の進め方、形態が分かりやすく病気の時それぞれの症状にを緩和するメニューが参考になりました。
◆那賀消防組合:「応急手当講習」
参加者の終了レポートより
・大人のマッサージは何となく知っていましたが子どもや赤ちゃんのやり方も教えていただきよく分かりました。
・繰り返し練習勉強しないといざという時に動けないので、講習を受けに行きたいと思った。
「平成30年いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 子育て応援連続講座 5,6月」後半の報告です
【4日目】
◆山家先生:「こどもの病気」
参加者の終了レポートより
・エピペンは見たり聞くことはあっても、実際練習用を使わせてもらうのは初めてだので、手に取り練習させてもらえたのもや良かったです
・内容は全て興味深く、関心を持ち、受けさせてもらえました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(病児預かり・報告書の書き方)
参加者の終了レポートより
・記入方法など丁寧に説明してもらえたので分かりやすく一緒に練習させてもらえてよかったです。
・報告書の練習も2度目となり何となく慣れてきました。もし、忘れてしまっても見本があるので分かりやすく助かります。
◆山入先生:「病気の症状と観察及び秒への受診」
参加者の終了レポートより
・病気の時のみるポイントをとても分かりやすく話していただき、とても勉強になりました。
・風邪の種類が昔に比べて色々わかってきたので自分が小さい頃には聞いたことのないウイルスの名前も知ることが出来ました。
【5日目】
◆松崎先生:「こどもと栄養と食生活〜具合の悪いときの食事と水分補給〜」
参加者の終了レポートより
・日頃から気をつけてはおりますが、やはり自然のものを大事に頂くということが健康につながるなと改めて感じました。
・子供の体調不良、発熱時にとても水分補充が重要であるかということを再認識しました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにB(育児グッズ)
参加者の終了レポートより
・いろんな育児グッズがある事を知り、びっくりしました。
便利になり、育児も楽しめればと思います
・使用したことあるものや見てすぐにわかるものもあれば、分からないものもあるので、確認して聞く事が大事だなと思いました。
◆森下先生:「自閉症スペクトラムについて」
参加者の終了レポートより
・発達障害という言葉は最近よく聞く事がありますが、今日お話を聞いて良かったです。
子供達・みんなそれぞれが違って良いのだと思いました。
・この講習で自閉症スペクトラムにも多くの特性があり人それぞれという事が理解できました。かかわり方のポイントも大変勉強になりました。
【6日目】
◆社会でこどもを育てるために〜親支援を広げる〜
参加者の終了レポートより
・現状の親子が抱えている問題の大変さを感じた。
一人で子育てをしなくて済むよう、子育て支援の必要を感じた。
・グループでワークすることにより、いろんな人の考えを聞く事ができて、理解を深めれた。
◆安全に預かるためにC(報告書の書き方・体験談・修了証書受け渡し)
参加者の終了レポートより
・実際にサポートされている方の話が聞けて、より具体的な中身が分かりました。質疑応答もあったので気になっていたことを教えてもらえてよかったです。
・報告書も面倒だと思う反面、トラブルが生じないようにきちんと記録することが重要であると思う。
平成30年5月16日から6月21日まで6回にわたって「平成30年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 子育て応援連続講座」を開催しました。

これまでの「スタッフになるための研修会」が「子育て応援連続講座」になりました。
託児もあり、子育て中のお母さんも参加しやすくなりました。

参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます!
【1日目】
◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・おじいちゃん、おばあちゃん、近所の人たちとのつながりがうすくなる中、サポートからつながリが生まれ、子どもたちが育つ。もっともっと広がるといいなあと思いました。
・子育てする親にとって、とてもありがたいサポートなので子育て中ですが私にもできる事があればさせてもらいたいとおもいました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・事故予防は今、現在子育て中なのでとても役立つ内容でした。
・実際、絵を見ながら「どこが危ないか」探すことによって、今にいかせるなと思いました。
・子供が大きくなってきた今、改めてお家、お外での安全性を考えるいい機会になりました。グループセッションも楽しかったです。
【2日目】
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性@」
参加者の終了レポートより
・米澤先生のお話に聞き入ってしまいました。あっという間に2時間が過ぎました。
・子どもとのかかわりだけでなく、人間(人として)かかわり全般につながるお話であったと思います。“子育ては親育て(親育ち)”
・自身の3人の子育てをしていく中で、日常的に不安や困り事がありますが、子供が抱える問題の原因が少し分かった気がします。
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性A」
参加者の終了レポートより

・今までも、子育てに関する本を読んだりしましたが、この講座で知らなかった事も知れて、先生の話もユーモアたっぷりの内容でとてもよかったです。
・わかっているつもりでしたが、改めて気づかされたこと、初めて教えて頂いたことが多々ありました。ありがとうございました。
【3日目】
◆内海先生:「こどもの看護」
参加者の終了レポートより
・子育て中には気付かなったことを知れたり、体験することで、発見できたりと、とても良い講座でした。まだまだ話を聞きたかったです。
・体温計に手洗いを、実際やってみて、発見もあり見直す点もたたり々ありだと感じました。(特に手洗い)今後、意識したいです。
◆城先生:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・年令によって、気をつけないといけない大事な事がよく分かりました。何歳になっても認めてあげることが大切なんだと思いました。
・先生のお人柄がにじみ出ているお話で、聞かせて頂いて心がホッコリしました。
◆城先生:「こもと遊び」
参加者の終了レポートより
・絵本に関して、「感情を入れないように読む」と聞いたことがありましたが、その意味が今日分かりました。
・本の大切さがよく分かった。想像したり、イメージしたりする役割があるのかと今まで知らなかったので、良かったです。
「平成29年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター スタッフ会員になるための研修会9,10月」の後半の報告です!
【4日目】
◆内海先生:「こどもの看護」
参加者の終了レポートより
・手洗いチェックでは、普段の手洗いでは汚れが十分に洗えていないことが分かり、びっくりしました。
・昔と今で、子育ての変化が良く知れて良かったです。
◆城先生:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・年齢でその成長はさまざまで発達の違いを理解することが出来ました。先生の体験談を交えながらなので、とても理解しやすかったです。
・色々な角度で視点をかえて見守ることが大切であると感じました。
◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・子供の想像力を引き出すために、とてもいいことを知りました。
・実践されてきた保育での絵本や折り紙、遊びのコツがよく分かりました。あっという間のすごく充実した楽しい時間でした。
【5日目】
◆山家先生:「こどもの病気」
参加者の終了レポートより
・「体が戦ってるから熱も咳も出させてあげないと」と、子どもの為には使わず自分で治すという力をつけてあげないといけないと分かりました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにB(病児預かり・報告書の書き方)
参加者の終了レポートより
・細かく観察し、記入することで預かる側にとっても子供の状態を把握できるので安心できると思いました。
・報告書の記入についてよく分かりました
◆山入先生:「病気の症状と観察及び秒への受診」
参加者の終了レポートより
・「観察のポイント」が先生の体験談、事例を通じて説明して下さったので、よく分かりました。
・過度に心配する必要はなく、日頃の子供の様子と比較して判断することも大事だということですね。
【6日目】
◆社会でこどもを育てるために〜親支援を広げる〜
参加者の終了レポートより
・今後も学ぶ機会を多く持ち、自分のスキルアップにもつなげたいと思いました。
・ファミリーサポートセンター事業とはどんなものか、ということが分かりました。
◆安全に預かるためにC(報告書の書き方・体験談・修了証書受け渡し)
参加者の終了レポートより
・体験談を聞くことによって、皆さん少し安心した様に感じました。
・分からない所は事務所へ問い合わせをして、不安がらずに対応できそうだと思いました。
平成29年9月13日から10月18日まで6回にわたって「平成29年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター スタッフ会員になるための研修会」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます!
【1日目】
◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・子育てには地域や周りの人のサポートが必要だと改めて感じました。
・子育ての仕方がどんどん変わっていく社会で、若いお母さんを責めるのではなく、育てていくことが必要だと思いました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・危険予知のグループワークでは、私自身が子育て中でもあり納得できることが多かった。
・事故予防について、支援するときも、自分の子育てにも生かされると感じ、勉強になりました。
【2日目】
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性@」
参加者の終了レポートより
・分かりやすく、「もっと知りたい」と思うほど、講座の内容にすごく引き込まれました。
・自分のこどもに「出来て当然」という気持ちになっていて、認めたりほめたりすることが少なくなっているのに気付きました。
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性A」
参加者の終了レポートより
・こどもと向き合う(対面)することが良いことだと思っていました。横に寄り添うこともできるのだと知りました。
・自分の子育てと重ね合わせて、とても良く分かりました。
【3日目】
◆松崎先生:「こどもと栄養と食生活〜具合の悪いときの食事と水分補給〜」
参加者の終了レポートより
・こどもの成長には「食べる」「寝る」「遊ぶ」が大切なのがわかった。
・サンプルで試食した離乳食はとても美味しかった。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(育児グッズの紹介)」
参加者の終了レポートより
・最近の育児グッズの超利便性と安全性にビックリしました。
・育児グッズをうまくサポートに役立てられたらいいなと思った。
◆森下先生:「自閉症スペクトラムについて」
参加者の終了レポートより
・こだわりが強いなどの個性がその人の強みになることを学べました。
・「標準」を定めるのが難しい。明確に白と黒のようにはっきりとさせることではなく、個性と捉えて見守るサポートが必要ですね。
「平成29年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター スタッフ会員になるための研修会5,6月」の後半の報告です!
【4日目】
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援@」
参加者の終了レポートより
・心理学を通して子どもの成長発達の微妙な関係を本当に詳しく知ることができた。
・とても興味のある内容で、あっという間の時間でした。自身の生活を振り返りながら学べました。

◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援A」
参加者の終了レポートより
・子どもから積極的に言葉や、行動が起こるような関わりをできるようになりたい、など具体的な目標ができました。
・誉め方のよい悪いが具体的によくわかりました。大人でもそのタイミングでよい誉め方をしてもらったら嬉しいものですね。
【5日目】
◆城先生:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・大人が見本となるような行動や言葉を心がけていくことが、大切だと改めて思いました。
・先生の体験談を聞きながら、子ども達の楽しそうな様子が思い浮かびました。一人ひとりの子どもやお家の方によりそわれているのが先生の言葉から伝わってきました。
◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・絵本は、親子のコミュニケーションのツールであり、子どもの想像力を育てるものであるということがとてもよく分かりました。
・折り紙の時間もとても楽しかったです。作りながら、“これはどやって遊ぶんだろう”とわくわくし先生が“こうやって遊ぶよ”と見せてくれた瞬間とても嬉しい気持ちになりました。
◆森下先生:「発達課題・自閉症スペクトラムについて」
参加者の終了レポートより
・今まで漠然としていた物が自閉症スペクトラムの特徴を知ることができてよかったです。
・関わり方のポイントを聞きて意識しながら接していきたいと思いました。個性としてとらえまわりの人々で考えていく社会になっていくよう願っています。
【6日目】
◆松本千賀子:「社会でこどもを育てるために〜親支援を広げる〜」
参加者の終了レポートより
・「かおりさんの物語」のワークでは、こんな意見もあるんだと
他の方々の思いや感じたことを聞けて勉強になりました。
・色々な支援のやり方があるのを知りました。具体的な話で分かりやすかった。「見せて
話す」という方法は、帰ってからすぐに実践できそうなのでやってみたいと思います。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにC(報告書の書き方・体験談・修了証受け渡し)」
参加者の終了レポートより
・実際に支援されている方々からのお話、いきいきと活躍される姿やお話しを聞け、私もサポートでうごけたらと、その日が待ち遠しくなりました。
・体験談を沢山聞くことが出来て楽しかったです。どの方も子どもが大好きなんだなぁと思い、何だか嬉しくなりました。
平成29年5月20日から6月24日まで6回にわたって「平成29年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター スタッフ会員になるための研修会」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます!
【1日目】
◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・子どもは「ほめて育てる」ということを再認識しました。
・地域で育てていくということで、少しでもお役に立てればと思います。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・子どもを預かる上で、大切な事故予防を再認識できました。
・グループに分かれての話し合いでは、気分がほぐれました。
【2日目】
◆内海先生:「こどもの看護」
参加者の終了レポートより
・熱の計り方や、手洗いが実践的でよかったです。
・手洗いをしっかりしたつもりでも、汚れはほとんど落ちていないことに驚いた
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(育児グッズ紹介)」
参加者の終了レポートより
・子どもの事をよく考えて作られているなと感動しました。
・初めて目にする物がたくさんあり、たいへん勉強になりました。
◆松崎先生:「こどもの栄養と食生活(具合の悪いときの食事と水分補給)」
参加者の終了レポートより
・子どもが成長していくためには成人よりも栄養の事を考えなくてはいけないことを学ばせていただきました。
・試飲・試食とてもおいしかったです。
「平成28年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座9月」の後半の報告です!
【4日目】
◆城先生:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・0才から5才までの成長にどう対応していけばいいかよく分かりました。
・楽しく勉強させてもらいました。1〜3歳児さんの特徴も分かりやすく説明してもらえました。
◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・読み聞かせで、子どもたちは頭にストーリーを描いているなんて知らなかったので、勉強になりました。
・折り紙楽しかったです。コマを作ってみて子どもとも楽しく遊べそうだと思いました。
◆森下先生:「発達課題・自閉症スペクトラムについて」
参加者の終了レポートより
・困っている所は何なのか、その子にとって良い環境を作っていけたらと思います。
・自閉症スペクトラムの言葉を聞いた事はありましたが今回詳しくお話が聞けてよかったです。
【5日目】
◆松崎先生:「こどもの栄養と食生活(具合の悪いときの食事と水分補給)」
参加者の終了レポートより
・雑炊はとても良い香りがしました。子どもが風邪の時は作ってあげたいと思いました。
・水分のお話や病児にはスープが良いとの事など色々と勉強になりました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにB(病児預かり・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・親御さんに安心してもらえる様な報告の出来る報告書にしておかなければと思いました。
・病児預かりの時は必ず受診が必要の規則に納得しました。
◆山入先生:「病気の症状と観察 及び 病院への受診」
参加者の終了レポートより
・すごく良かったです。ポイントも分かりやすくまとめて頂いていて、振り返る良い機会にもなりました。
・分かりやすく楽しく聞けました。病院に連れて行くレベルがわかりました。
【6日目】
◆松本千賀子:「社会でこどもを育てるために〜親支援を広げる〜」
参加者の終了レポートより
・私が悩んでいたことにも当てはまり気持ちが楽になりました。
・話し合いながらの学習で、大変楽しく学ばせていただきました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにC(報告書の書き方・体験談・修了証受け渡し)」
参加者の終了レポートより
・実際にスタッフをされている方のお話を具体的に聞くことが出来て分かりやすかったです。
・そらまめちゃんやシッターという枠もありいきなり一人で預かりという不安は和らいだ。
平成28年9月15日から10月20日まで6回にわたって「平成28年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座9月」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます!
【1日目】
◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・細かいところまで教えて頂きよく分かりました。今、とても必要な事業だと思います。
・子育てをよりよく理解し、出来れば社会に恩返しのつもりで協力が出来ればと思います。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・グループで考えることで自分では気付かなかったところも気付き、良かったです。
・子どもの視野がこんなに狭いとは!忘れていたところもあり改めて勉強になりました。
【2日目】
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援@」
参加者の終了レポートより
・勉強になりました。なるほど!と自分や子どもの理解へとつながり面白かったです。
・「わかる」という事の奥深さを改めて知ることが出来ました。

◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援A」
参加者の終了レポートより
・子どもだけでなく大人同士のコミュニケーションの取り方など勉強になりました。
・しかり方や誉め方についてよく分かり、実際にチャレンジしたいです。
【3日目】
◆山家先生:「こどもの病気」
参加者の終了レポートより
・先生のお話は笑いもありつつポイントがすごく分かりやすくて、あっという間の2時間でした。
・発熱やケガ等で病院に行くかを悩むことも良くあるので、参考になりました。
◆内海先生:「こどもの看護」
参加者の終了レポートより
・子ども目線で見ることを大事にしたいと思いました。
・手を洗ったつもりでも汚れが落ちていなくてビックリしました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(育児グッズ紹介)」
参加者の終了レポートより
・情報を知っておくという事は大切だと感じました。
・今は色々便利なグッズがあるのにビックリしました。
「平成28年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座5月」の後半の報告です!
【4日目】
◆城先生:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・先生の豊富な経験を通した具体的な内容で、とても分かりやすく印象に残りました。
・発達段階が分かりやすく、現場で活用できることばかりで自信へつながりました。

◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・絵本はコミュニケーションの一つというのが、心に響きました。
・折り紙楽しかったです。手作りのものでこどもと遊べるのは幸せなことだと思います。
◆森下先生:「発達課題・自閉症スペクトラムについて」
参加者の終了レポートより
・自閉症スペクトラムの行動や対応の仕方が具体的でよく分かりました。
・その子の個性と受け止めて、保護者と相談しできることを伸ばせたらいいなと思いました。
【5日目】
◆松崎先生:「こどもの栄養と食生活(具合の悪いときの食事と水分補給)」
参加者の終了レポートより
・試食、クイズを交えての講義で分かりやすかったです。
・病気の症状別に対処法やメニューまで教えて頂き、大変ためになりました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにB(病児預かり・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・病児預かりの時は確認することが多く、特に責任のあることだと思いました。
・詳しくていねいに教えて下さりよくわかりました。

◆山入先生:「病気の症状と観察 及び 病院への受診」
参加者の終了レポートより
・咳、吐く、下痢など、症状によっての対応がとても分かりやすかったです。
・病院での実際のやりとりも含めて教えて頂いて勉強になりました。
【6日目】
◆松本千賀子:「社会でこどもを育てるために〜親支援を広げる〜」
参加者の終了レポートより
・年代の違う方と意見交換ができてよかったです。
・話し合いながらの学習で、大変楽しく学ばせていただきました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにC(報告書の書き方・体験談・修了証受け渡し)」
参加者の終了レポートより
・実際にサポートしている利用会員さんとスタッフ会員さんのお話しが聞けて良かった。
・少しでも若いお母さんのお役に立てるよう、楽しみながら活動していきたいです。
平成28年5月16日から6月16日まで6回にわたって「平成28年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座5月」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます!
【1日目】

◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・子育て支援の現状や問題点がよく分かり、興味が持てました。
・サポートのエリア制限がないのが画期的でした。

◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・事故予防でこんなにも危険なものがあるのかと驚きました。
・サポートの流れを実演していただき、報告書も実際に書いて分かりました。
【2日目】
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援@」
参加者の終了レポートより
・わかることの難しさ、伝えることの重要性を知ることができました。
・娘にできてあたり前と期待しているところがありました。教えていただいた接し方を実践しようと思います。
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援A」
参加者の終了レポートより
・自分の特性を知ることができ、楽しかったです。
・コミュニケーションについて詳しく学べて勉強になりました。
【3日目】
◆山家先生:「こどもの病気」
参加者の終了レポートより
・子供が経験していない病気も動画や症状の写真を見たことで、落ち着いて対処できると思いました。
・新しい病気が多くて初めて知ることがあり、参考になりました。
◆内海先生:「こどもの看護」
参加者の終了レポートより
・耳式体温計や手洗い実践を体験でき、楽しく学ぶことができました。
・昔の対応で良いと思っていたことが間違いだと教わり、勉強になりました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(育児グッズ紹介)」
参加者の終了レポートより
・今の育児グッズはなんと便利でよく考えられていると思った。子育て中のお母さんの強い味方になるだろう。
・新しい商品がたくさん出ていてびっくりしました。
「平成27年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座11月」の後半の報告です!
【4日目】

◆松崎先生:「こどもの栄養と食生活(具合の悪いときの食事と水分補給)」
参加者の終了レポートより
・熱がある時と熱の下がり際の食事の違いの話は初めて聞きました。
・いろんな調理例も教えて頂き実践していきたいと思いました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにB(病児預かり・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・病児預かりは、万が一のお守りになってよいと思う。
・実際に報告書を書いて、よくわかった。
◆山入先生:「病気の症状と観察 及び 病院への受診」
参加者の終了レポートより
・急を要するかどうかの判断、受診のタイミングが分かりました。
・ロールプレイを見てすごくわかりやすかった。
【5日目】

◆城先生:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・豊富な経験から実際の子どもたちに接してきた現場のお話を聴けてよかった。
・年齢ごとの特徴と対応の仕方について、具体的な事例を交えてのお話だったので良くわかった。
◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・絵本のお話はとても興味深く、知りたいことを教えてもらえて本当によかったです。
・短時間で作れる折り紙のヘリコプターも単純だけど面白かったです。
◆森下先生:「発達課題・自閉症スペクトラムについて」
参加者の終了レポートより
・自閉症スペクトラムという言葉は初めて聞きましたが、内容が詳しくわかりやすかったです。
・例を挙げて詳しく説明して頂いたのでよく分かりました。
【6日目】

◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援A」
参加者の終了レポートより
・非常に興味深く、今回再受講させて頂きました。資料内容も充実していてわかりやすかったです。
・ワークをしたり、心理テストをしたりと楽しめた内容でした。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにC(研修振り返り、体験談、修了証受け渡し)」
参加者の終了レポートより
・体験談が聞けて良かったです。イメージができました。
・報告書の書き方が分からない時は、いつでも事務所に聞けるという事で安心です。
平成27年11月18日から12月19日まで6回にわたって「平成27年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座11月」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます!
【1日目】

◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・事業概要の説明を受けて現状と背景がよくわかりました。
・他県から引っ越してきて不安な思いをしているお母さん達の為に、とても良いサポートだと思いました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・子どもはどんなものでも興味を持ち、玩具にして遊ぶので、家の中にある危険をあらかじめ知る事で、
事故予防できるとわかった。
・細かく料金が決まっているので、わかりやすいと思いました。
【2日目】

◆山家先生:「こどもの病気」
参加者の終了レポートより
・沢山の病気と症状について教えてもらえて良かった。
・けいれんの時には何に気をつけたらよいか等、経験がなかったのでとても勉強になりました。
◆内海先生:「こどもの看護」
参加者の終了レポートより
・看護するということが良く分かりました。ただ見るだけでなく、しっかり観察しないとと思いました。
・耳の体温計を初めて使いました。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(育児グッズ紹介など)」
参加者の終了レポートより
・預かる時には、使い方も分からなければ聞いておく事も大切だと思いました。
・見本を見せてもらえたので、よくわかりました。
【3日目】

◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援@」
参加者の終了レポートより
・「伝える事」の難しさを痛感しました。一人一人に応じた接し方をすることの大切さを学びました。
・実践を例にとても楽しめた内容でした。
◆松本千賀子:「社会でこどもを育てるために〜親支援を広げる〜」
参加者の終了レポートより
・グループワークがとても印象に残りました。
・具体的に接する方法を教えて頂いたので、勉強になりました。
「平成27年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座5月」の後半の報告です!
【4日目】

◆内海先生:「こどもの看護」
参加者終了レポートより
・観察して、気づく、それを言葉や行動にしていくことが心身の健康維持につながっていくと思った。
・熱のはかり方や手洗いなど体験してよくわかった。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにA(育児グッズ紹介など)」
参加者の終了レポートより
・実物を見ながら触れたり出来たので参考になった。
・アンテナをはっている事が大事だと思った。
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにB(病児預かり・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・前回の報告書の書き方の説明があったのでよく分かった。
・病児の時は与薬や症状の観察事項など多く注意深さが必要だと思った。
◆山入先生:「病気の症状と観察 及び 病院への受診」
参加者の終了レポートより
・基本となる症状、痛み、熱、嘔吐の対処法が一番わかりやすかった。
・病院への受診についてもロールプレイでたいへんよく分かった。
【5日目】

◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援@」
参加者の終了レポートより
・子どもを理解することに、興味を持てる内容を専門的に講義して下さりよく分かった。
・具体的に例を挙げて分かりやすく話される講義に興味深く聴かせてもらった。
◆米澤先生:「親とこどもの発達と関係性支援A」
参加者の終了レポートより
・質問用紙でコミュニケーションの基本を知ったり、対人実習を行ったりしてよく理解できた。
・自分が子育てする上でも、とても役立つ話で参考になった。
【6日目】

◆松本千賀子:「社会でこどもを育てるために〜親支援を広げる〜」
参加者の終了レポートより
・自分で考えて、人と話をしてとても分かりやすい講座だった。
・途中ディスカッションもあり、あっという間の2時間だった
◆そらまめサポート:「安全に預かるためにC(研修振り返り、体験談、修了証受け渡し)」
参加者の終了レポートより
・利用会員さんとスタッフ会員さんの話を聞いて、あんなにほのぼのとした関係になれるといいなあと思った。
・いろいろなサポートの仕方、関わり方があることが知れた。
平成27年5月15日から6月17日まで6回にわたって「平成27年度いわで・きのかわファミリー・サポート・センター 保育スタッフ養成講座5月」を開催しました。
参加者の方々から感想をいただきましたので、写真とあわせてご報告していきます!
【1日目】

◆そらまめサポート:「事業概要」
参加者の終了レポートより
・事業内容・必要性・預かり支援の流れ等、わかり易い説明だった。
・子どもの安全を守り、親が安心して仕事が出来る環境作りの大切さを知った。
◆そらまめサポート:「安全に預かるために@(サポートの流れ・事故予防・報告書の書き方)」
参加者の終了レポートより
・預かる上での流れがロールプレイによってリアルに伝わり、理解しやすかった。
・事故予防の重要性がよくわかった。
【2日目】

◆山家先生:「こどもの病気」
参加者の終了レポートより
・最近の子どもの病気、病気の症状、対処方法などがよく分かった。
・症状毎に詳しく知ることが出来て、とても勉強になった。
◆松崎先生:「こどもの栄養と食生活(具合の悪いときの食事と水分補給)」
参加者の終了レポートより
・健康な時の食事、病気の時の食事、具体的で良く理解できた。
・子どもの栄養と食生活について調理例などをあげながら、詳しく分かりやすい講義だった。
【3日目】
◆城先生:「家庭での預かり保育」
参加者の終了レポートより
・豊富な経験から実際の子どもたちに接してきた現場のお話を聴けてよかった。
・年齢ごとの特徴と対応の仕方について、具体的な事例を交えてのお話だったので良くわかった。
◆城先生:「こどもと遊び」
参加者の終了レポートより
・手軽な折り紙遊びも参考になり、童心にかえって楽しい気分になった。
・絵本の話は目からうろこで改めて絵本の素晴らしさを学んだ。
◆森下先生:「発達課題・自閉症スペクトラムについて」
参加者の終了レポートより
・知りたかった内容が具体的で、すごく勉強になった。
・関わり方についてヒントをたくさん教えてもらってよかった。


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